輪島

協力会の旅行で輪島に来ました。輪島は能登半島の先端にあります。金沢で昼を食べてから、輪島の先の千枚田まで直かなと思ったら、家から400kmもあるんですね。朝6時に出て4時にホテル到着とは意外tsudumigateに遠かったです。金沢駅で初めて鼓門を見ました。木ですから、くまさんの設計家と思っていたのですが白江さんという方でした。思いの外小さかったです。金沢、インバウンドで賑わっています。輪島、人が素朴で好感です。

健康

色々な会で一緒させてもらっていたHさんの葬儀がありました。Hさんは3つ年上で、遠縁にあたり心安かったのでした。昨年の10月、ある会の月例会の懇親会で健康について話しました。Hさんも私と同じように米(ライス)ダイエットをしているという話で、気を付けているということで以前よりはかなり細くなっていました。それが突然の休会届が出されました。理由は、11月に調子が悪くなり医者に行ったところ、すい臓がんで何もしなければ余命半年と宣告されたそうです。Hさんもそうですが、経営者の人は案外健康診断をしない人がいます。していても、父は腫瘍マーカーの数値が高かったのですが、手遅れになるまでガンがどこにあるか分かりませんでした。早期に確実に発見できるのも直ぐなんでしょうが・・・。

 

堆積

下伊那漁協の第2ブロック(上郷、座光寺、喬木、神稲。市田の5支部)で監視会を行いました。阿島橋の下へ監視員が集まってから、それぞれの支部に分かれて主に支部にある河川を監視しました。神稲は、私とM氏でリニア工事の計画が進む虻川上流部へ向かうと、着替えている2damlake人を発見!年券を買っているのに、最終日に浜松から今年初めて来たという年配の方々でした。去年の大雨で淵がかなり砂で埋まっている様子ですが、こんな奥にちゃんと鑑札を買って入ってくれるんですから、そこそこ釣れるといいですね。雪が降ってきました。

練習

伴野神社の春のお祭りが来週末に迫り、余興の練習が始まりました。毎年、春のplacticefestivalお祭りには、獅子とお囃子の屋台が出ます。その余興は基本的には当番地区が受け持つのですが、できる人が少なくなっているので地区外の人は助っ人として呼ばれて、毎年ほとんど同じ顔ぶれです。中には相当な年齢のご仁もいらっしゃいまして、後継者がいない中なので心強く有難いです。なんとかせにゃーならんのですが・・・。

時期

春めいてくると、どうしても川の様子が気になりだします。渓流釣りは解禁になっているとは言うものの、寒いうちは魚の活性が悪く釣れても面白みに欠けます。それよりも私は、寒くて手がかじかむのが嫌だから行かないのですが、そうは言っても虫がそろそろと動きだしました。また、来週はもうそうなのですが、4月になれば鮎の放流が始まります。漁協では放流に備えて、天竜川の座光寺側の分流に水がほとんど流れていなbypassflowかったので、重機による掘削をしてもらって流れを太くしました。この分流はかつて束釣りができたというほどの手ごろな石があるところで、順調にそだってくれれば面白いポイントになります。大雨が降りませんように。

さくら

cherryblossoms家の桜が開き始めました。一昨日のパトロールの折に、川路駅から天竜峡の間に植えられている桜は結構、木によっては3分くらい咲いているのもありました。そっちのも彼岸桜と思いますが、やっぱり天竜峡の方が南ですから3、4日早いですね。春です。花粉もエラくなってきました。

安全パトロール

会社では月に一回、協力会の皆さんにもご協力いただいて安全パトロールを実施していますsaeftypatrol。いつもは安全室担当の専務と業者さん3人が回ってくれるのですが、専務が急きょお休みになったので、私が代打で出席しました。現場を回るということは、見られる方ばかりでなく見る側にも勉強になるので安全のための大事な行事です。もう40年くらいになるんじゃないですか、長年続けてこられたのは安全室や協力業者さんのおかげです。事故が未然に防げれば有難いです。

ようやく

鼎切石のK邸の地鎮祭が行われました。寒い朝でしたが、日が当たりだしてきたのでホッとしていたら、雨除けのテントにさえぎられて冷え込みました。K様は長いこと土地をお探しでしたが、希望のpurifingkkk場所になかなか見つかりませんでした。それでも、この住むには立地の良いところに落ち着かれました。しかし、土地の売買の時に相続が発生して農転手続きなどがかなり遅れました。はやく移りたかったのですが、ちょうど春になり季節は最高です。駐車スペースも余裕がある配置で出来上がりが楽しみです。おめでとうございました。よろしくお願いします。

披露宴

同年の友人の息子さんの結婚披露宴に御呼ばれしました。友人は、この辺では大きな食品関係の会社を経営されていて、そこの長男ですから後継者ということになります。息子さんは、weddingceremony家の長男より2つ年下で、大学時代のスポーツ系クラブの仲間がたくさん招かれていて、今時の若い人の披露宴らしくビジュアルで賑やかでした。会社の要人が多く出席されていましたが、会社や商工会などのお付き合いの割に出席者は絞られていました。かなりのご決断だったと思います。おめでとうございました。

危機一髪

先週末、ようやく会社の芝焼きをしました。けっこう調子よく伸びて枯れていたので、今のうちに焼いてやれば虫が発生しないだろうと思っていました。芝焼きは休みの日でないと車があるのでできまburninglawnせんが、天気が良くて風も無いのが条件です。この日は、霜が降りていたので乾かすために少し遅くなりました。そよそよと風があったので、ちょうどいい加減だと思って風下から少しづつ燃やしてきました。終わり際、隣の荒れ畑との境にきたら、風が逆風になって少し強くなり、荒れ畑に飛び火しそうな感じになり慌てて踏んで消しました。しかし風があるとなかなか消えずに素早く広がるので焦りました。バケツ2個に水を汲んだものと消火器もありましたが、もし火が荒れ畑に飛んでしまったら手が付けられなかったところです。