アバター

今年、ナント2回目の映画を見ました。しかもお母さんと一緒で、自分でも照れるくらいです。なんで2回も映画かと?言うと、両方とも3Dですごい映像だと評判だからでした。確かに、このアバターは凄い!見る価値あります。ストーリーも宮崎駿に影響されていると思われる優しいものだし、動物や植物も面白いです。画像もきれいでメガネこそ掛けませんでしたが、さすがに3Dだなーと感激しました。ところがです。観た映画は3Dでなかったのです。そう言えば雑誌などではメガネ掛けてこの映画を見ていた記事の記憶もあるのでしたが、以前どこかの万博で青赤のメガネで見た3Dでは、映像の槍がこちらに飛んできたときみんな「おー!」とか言って避けた覚えがありました。それがそういう場面はかったので、観た映画が3Dでないと知るとガッカリしてしまいましたが、しかし、是非また近いうちに3Dで見たいと思います。想像するだけで凄そうです。

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