3間

大瀬木でお引き渡しをさせていただいたN邸は、11年前にお父様が建ててくれた本宅と道路との間の土地に建てられました。住宅の間口は3間で、本宅との間隔completionmonと道路との空きは狭く庇も短くなっています。そういう制限はありましたが、内部は広々として収納も多く便利にできています。明るい色使いと相まって、ごご家族やご両親とも朗らかで楽しい暮らしができそうです。ありがとうございました。

日曜日は大安。お引き渡しや2か所での地鎮祭がありました。その敷地は毛賀の分譲地の中のはす向かいの位置にあります。近くでは他の分譲地も造成されていて一気に賑やかになりそうなとpurifingkkpurifingkfころです。神官さんは、午前中のいつもの宮澤さんと午後は時々お願いさせていただく高森の座光寺さんでした。座光寺さんは女性の神官さんで上郷にも似た神官さんがいるのですが、私の疑問をついに聞くことができました。それは姉妹かどうかということです。違いました。すっきりしました。

どっち?

家の畑のキウイは、植えて6~7年ですか?生るには生るのですが、秋口になると畑が乾燥するせいか大きく育ちません。一昨年は、ほとんど全滅でした。ここではダメだなと思っていたところ、今年植えたナガノパープルがキウイの棚上までのびてきました。それで、kiwiimplantキウイを切ってもかわいそうなので水をかけやすいところに移植することにしました。根がかなり張っていて土もほとんど払ってしまったので生きてくれるか分かりませんが、春になって葉っぱの芽が出てきてくれることを祈ります。

てっぺん

豊丘村のてっぺん公園のイルミネーションはなかなかのものです。昨年よりもまとまりがteppennightview良くなりました。昨夜は満月で晴天だったので、遠方もきれいだろうと母を誘って登って行きました。土日はシャトルバスが出ているそうですが、平日なら駐車場まで行けるので楽です。標高が高いので寒いことは寒いですが風が無ければ良い景色と手作りの電飾にホッコリします。

たまご

川路の工業団地で、C社の工場改修工事の起工式が行われました。ここはそもそもpurifingkch天竜川の氾濫原の水害対策の埋め立地で、住宅や工場や店舗が並んで賑やかになりました。その中でも新聞広告などに大金をかけてきたK社が大きな工場を作りまして、それをC社が買い取ることになりお祓いをしたのです。C社は主にたまごを作っているんですが、燻製のような煮卵です。むせっぽいですがおいしいです。

遡上

冬になって一応渇水期なので、天竜川ばかりでなく松川でも、大水の時の流れを良くする工事が行われています。河原の木が流れて橋などに絡まないように切ったり、水drysisyamoが川の真ん中をまっすぐ流れるようにしたり、川に溜まった土砂を取り除いたりしています。今年は大きな水害があったので補正予算でやっているんでしょうか?魚が多少犠牲になっても水害を防ぐ工事はやむを得ないですね。そんな清流を遡上する魚を食べました。ししゃもです。

やっぱり

平屋のお家はいいですね。高森町下市田のS邸が無事にお引き渡しできました。屋根completiontssの瓦は緑色。内装も明るくて、2人の子供部屋―お姉さんの部屋には大きなウォークインクローゼットが付いています。家の中には合理的な動線があり、自然にコミュニケーションも良さそうです。楽しい生活が目に浮かびますね。ありがとうございました。

今年は、昨日のように朝の気温がマイナスになり、霜が2、3日降りたことがありますが、家の辺りではまだ氷が張っていません。それでもこの頃は結構寒く感じて、年ですね―発熱のbuiltupisi長袖下着を着る日が増えました。今朝は西の恵那山が白くなり、日中も寒かったのですが、下久堅のI邸が無事上棟できました。このI邸、変則的な間取りです。ちょっと棟の組み方が複雑でしたが出来上がりが楽しみになってきました。

こうべ

本日は、仏滅飛ばしの大安!上郷黒田のK邸の地鎮祭が行われました。本降りではないのですpurifingikkkが、朝から雨模様の中の雨間、車にテントを載せたまま張らずに進めました。きわどかったですが、なんとか最後までもちました。式では神様方を中心の榊にお迎えするので、何かをするときには榊に向かいご挨拶の礼をします。それから神主さんが神様に向かって言葉を発しているときはこうべを垂れているんですね。寝ているように見えるかもしれませんが…。

復活?

天竜峡にかかる三遠南信道路を通ってきました。橋には「そらさんぽ」って名前がついているそうですが、下の歩道だけでなくて車道も含めた名前なのですか?分かりません。それにしても結構な人が出ています。地元の人や浜松、名古屋ナンバーとか大型バスの中国人団体客までいて賑やかいもんです。橋から天竜峡の駅tenryukyobridgeまでは歩くとかなり距離がありますが、驚くのは駅や正面の姑射(こや)橋の上から、いつもは閑散としている農産物売り場のアザレアまでに観光客が大勢いるのです。土日で3回ほど通る機会がありましたが、今までに見たことも無いような混みようです。何十年ぶりの復活なりますかどうか?