センターのクロネコが三石部長に轢かれました。部長の車の下で寝たいたらしいのですが、エンジン掛けても直ぐに逃げなかったというので無理もないです。ヨシコさんが中山先生に診てもらったら骨が折れているので、自然治癒を待つようです。それで、ほとんど動けなくていつもカゴの中で寝ていますがみ
んなをお騒がせしました。
往診
高森山
高森山の途中まで登りました。後で調べると、本高森山は1,890mもあり、鬼面山よりも高いので、私ら(妻と)にすれば、この少し開けた見晴らしの良いところが途中ちょうどの距離にあって、折り返しのきっかけができて助かりました。そこでちょうど降りてきたグループに聞いたら、ここは、本高森山までの半分くらいの行程だそうですが、登り始めて1時間半弱ですか?南アルプスがきれいなところでした。なんでまた高森山かと言うと、1月ほど前、市田駅前の美好さんで会議があった折、山の写真が飾ってあったのを見て、よく山に登るという高橋社長さんに聞けば、道も整備されていて景色も良いということからでした。猿がでたら嫌だなと思っていたのですが、ウンコ場がありました。
畝
歴史
今日は、連休後半の初日、Ⅿ様の隣県にある実家の屋根や樋の修理の見積もりのため、行楽の自家用車で混雑する高速をディーゼルボンゴに2連梯子を積んで三石部長と出かけました。Ⅿ様は、こちら(飯伊)での勤めが長く、こちらで結婚もされ、家を建てていただいてからもう20年くらいにもなるのですが、実家のご両親が亡くなられてからも、あちらの自治会の付き合いもずーっとされている真面目な方です。今は、もちろん家には誰もいないので、敷地の草刈だけでも月一くらい必要で、税金などの費用も相当かかるようですが、片道一時間の短さ故にそういう通いの行き来が続くと思われます。三者的に見ればもったいなくも
感じますが、こちらのお家は団地の中ですので、やはりこういう家(自分)の歴史が刻まれたところは捨てられませんよね。
春
感謝
浅知恵
薬
雪の大谷
どこへ誘っても「行っといな!」と、家族と出かけようとしない母が、この雪の大谷を見てみたいとポロっとこぼしたと言うということで計画したのが一昨日のことです。扉沢駅を7時半発のトロリーバスの始発に乗るため朝5時に出発しました。少し前に着き余裕かと思いきや、山岳スキーヤーやらの大きなリュックでぎゅうぎゅう詰めの
満員バス状態で黒部ダムへ、そこからケーブルカーとロープウェイ、またトロリーバスと乗継ぎ室堂へ9時過ぎに到着。外へ出ればまぶしいばかりの真っ白な景色が広がり、雪の壁を楽しみました。途中では凍った黒部ダムや北アルプスの大パノラマも見れて、家族4人が世界遺産的観光地(台湾から特に多いが、マナーはすごく良い)を楽しむことができました。追、JAFの1割引大きいです。






