毎年行っていた矢梨潮干狩り場が廃業となってしまいました。海無し県の長野からは比較的近い知多半島にあって、けっこう捕れたので会社のまるさん潮干狩りツアーにも利用させてもらい馴染みの場所でした。アサリの病気流行やコロナ、運営の高齢化もあると思います。それで潮干狩りが大好きな元漁協理事のTさんの紹介で渥美の小中山に行ってきました。
もちろん大好きな母も同行したのですが、やはり時間がかかるのでエラそうでした。貝は最高です。
垂涎
場所替え
硬直
鈍化
ウチの紅梅が満開になりました。日中は暖かいですからね。近くの食用の梅も咲いていますが、裏の枝垂れ梅はこれからです。花の季節、先週は黄砂も舞いだしたのに、ここ何年か花粉が気にならなくなりました。お母さんは一昨年あたりから花粉症ぽくなったことをようやく文化人になれたような満足気でいますが、逆に私は
老化現象とも言える鈍化に少し寂しい気もします。








