日曜日の朝、毎年のことではありますが5時30分から河川敷の草刈り作業がありました。去年から地域つくりなんとかの補助金が降りるようになったらしくて時期が少し遅くなりました。みんなでやればかなりのことができるという証がこのアレチウリだとかの草刈りですが、こういう共同作業に補助金出すというのは借金に頼っている政府の将来を考えるとどういうもんなんですかね。そういう関係か?近隣の町村でも同じ日が多いようで、この日ばかりは草が流れて釣りには不向きです。で、私の地元では虻川の下流が受け持ちで天竜川堺から県道の橋まで刈ります。会社の塩沢さんの家はこの少し上流にありますが、その辺の河川敷にはホタルがたくさんいるそうで、つい先日の安全大会の夜発見したそうです。草刈りをしてホタルは大丈夫か心配していましたが、もう産卵は済んでいるので安心していいですよ。
