8日は恒例の豊丘村新春賀詞交歓会が行われました。主催は経営者協議会で、村長初め村の管理職、議会や選挙管理委員会、教委、民生委員、農業委員、区長、商工会や金融機関、学校など主な要職の方に声をかけて総勢は100名くらい集まりました。下平協議会会長の挨拶から村長の祝辞、4団体の長による乾杯で宴が開き、会費の中でのお酒が打ち止めになるころまで2時間弱、賑やかい初顔合わせができました。新年会は、おめでとうと言うからなのか、前の年に家に不幸があった人は常会でも自粛するしきたりのようなものがあります。それでも役があったりすると欠席するわけにもいかないので出てきますね。あんまり気にしなくてもいいと思うのですが・・・。それより気になるのは挨拶の長さですね。どうして人前に出ると話したくなるんですかね。良い話とは思っても、
早く終わってほしいと誰しも思っていますよね。
