親衛隊

30日は、我が家では恒例の餅つきの日です。7時頃から3升のお米を蒸かし8味半から1臼目のスタート。木の臼と父が作った杵で100回つくと、餅が粘ってきて杵が餅から離れにくくなればキメの細かいお餅が出来上がります。神様へのお供えの鏡餅を8セットつくり、残りは延し棒で平らにして固まってから切り餅にします。冷めるまでは暖かいのでちゃっかりモーが載っていましたが、新聞で覆ってあったので大丈夫でした。そのmotheracats後、ネコを着た母が餅を切っているとクロとチビクロ(親子)が付き添ってくれていました。