今日も、色々ありました。でも、動いていれば懸案だった事がひとつずつ片付いていくのです。やはり、横着していては解決しませんね。って、現場廻りもその内の一つなのですが、たかが現場廻りではありませんで、やはり現場に行かないと、ちょっとしたことが見落とされていたりしますからね。午後にお邪魔した下條で始まったリフォームのK邸は、お家自体は150年も経っている由緒ある民家です。ちょうど、お茶の時間だったので、お客様が呼んでくれて、お茶の心配は結構ですと丁重にお断りしたのですが、この田舎では決まりだで!と強く言われるのでお言葉に甘えさせていただきました。恐縮でしたが、それでも土曜日でお休みのお施主様ご夫妻や、お達者なおばあさんにご挨拶が出来てよかったです。また、契約前に担当者に何度も変更させてしまったが、良く対応してくれたとお褒めにあずかり嬉しかったです。その点は、ねんごろの上沼君の良さなんです。今後ともよろしくお願いします。
