時画自賛 清水部長が自転車でコケて頸椎骨折で入院中に描いた絵などの個展が市立病院で開かれています。奇跡的に後遺症も残らず、転んでもただでは起きない人ですが、さすがにここまでするとは恐れ入ります。何せ、入院中は首を絶対に動かさないように、ヘッドギアのような肩と固定する器具に額をボルトで止められていたのです。そんな状態で描いたのに強靭な身体に似合わない繊細な絵がありますよ。27日までやってるそうです。得意のダジャレクイズまであるのですが、答えの期待はほどほどに。