昨日から天気予報が変わり、ここら辺でも大雨になると言うので、あまり降らないように祈っていました。しかし、だんだん案配が悪くなって、かなり強く降り続くようになりました。夕方には天竜川の水位もかなり上がり、茶色に染まってしまいました。なんでこの時期、鮎の稚魚の放流をすると間もなく、天竜川の水は災害が起きるくらい多くなってしまうのでしょうか。もしこのまま朝まで降り続くようでは、10日ほど前に放流した鮎の稚魚は食べる苔が無くて弱ってしまうし、エラには白濁した泥がこびりついて死んでしまう恐れが大きいのです。川の神様!勘弁してください。お願いします。金曜日に建て方が無事終わったI邸も雨に沈んでいました。
