鮎の友釣りをする時に親鮎を買うのですが、その親を川まで運ぶのに酸素(と言ってもただの空気)を缶に入れてあげなければ死んでしまいます。これは単純な仕組みな
のですが、電池が湿気たり、なかなか換えないので動きが弱くなり、先日もついに動かなくなっておとり屋さんからコンビニに電池を買いに急行しました。しかし、電池を変えても動かず万事休す。それでも何回かスイッチを入り切りするとボソボソっと動き始めたのですが瀕死の状態でした。家に帰ってからバラしてグリスをさしたら甦りました。ちょっとしたメンテなんですがね…。
