想像はしていたのですが、また厄介なことに時間を割かなければなりません。この元気が網戸に掻きあがるので、いつかは破れたりするとは思っていました。もう中学生くらい?かなり
重いので網戸の上がベロンとめくれてしまいました。網戸の内側に丈夫な網を張るか、はたまた登れるような横桟をつくるか、安価という条件が難易度を上げます。それでも、朝一番に起きてお茶を入れたりしているとチャリチャリとどこからか(母のベット)現れ、ゴロゴロとしばらく舐めてくれるんで、格好の遊び場を作ってやらネバーね。
いい家を建てたいお客様の笑顔のために