ココちんが死にました。ココはミニチュアダックスで、家には14年前にもらわれてきました。ワイヤーなので子犬でも白い毛が立っていておじいさんのような面白い顔をしていました。初めからお利口な犬でしたが、この頃は耳が遠く、目も白くあまり見えないようでした。心臓肥大で脳に血が届きにくくなっていて、この頃はバタンと倒れて泣いて失禁するする回数が増えていて、中山先生に今日明日かもと宣告されて帰ろうとして車に乗ったらおかしくなってそのまま本当に帰らぬ犬になりました。また誰かに生まれ変わって会えるんでしょうね。ありがと。
月: 2019年6月
パンの時間
ショッカー
仮面ライダーではありません。中国では、それで川の魚を捕っている動画が載っています。昔、小さい頃は、家の近くでもそれで魚を捕った人の話が時々聞けましたし、感電死したニュースもありました。私も、川で捕まえた魚をタライに入れ、100vの電線の端を剥いたものを入れると一瞬で中の魚が浮いてくるという遊びをしました。少しすると生き
返るのもいたり、間違って手が水に触れたりすると感電して飛び上がった記憶があります。川での使用はもちろん違法(ブラックバスなどを駆除する漁協はある)ですが、魚を〆るのには良いだろうとNETで仕入れたものを加工しました。今までは生きたまま氷水だったのですが、わりと長く苦しむので可哀そうでした。鮮度も良くなりますね。
おぅっ!
田舎
虹!
選別
heart
普通?
痛恨!
日中暖かくなってきたので果物などが忙しくなってきました。シャインマスカットも房が大きく伸びてきたので整形をしました。シャインは、この房の先端の小さな実を3~4cmだけ残して上の方の大きな実を切り取ることできれいな房になるのが不思議です。その前に、枝が風で振られないように番線に止めたのですが、枝が真上に伸びるので折って曲げる時房の付いた何本かを可哀そうにダメにしました。もっと悲しかったのは、2本あるシャインの1本を枯らしてしまったことです。その木で、今年は100房くらい期待していたのです。原因は冬のうちに耕運機をかけて根を切ってしまったと思われます。正に痛恨の極みです。果樹は根が浅いので耕運機はNGなんだそうです。







