くま

ではありません。管理センターで桜井部長が飼っている猫の一匹が子供を産み、4匹のうち大きい2匹は口でくわえて倉庫の2階へ運んだそうですが、小さい2匹はそのまま育児放棄してしまいました。それでネコ部長のヨシ子さんがミルクで育てていましたが、まるで小さい方catbabyは死んでしまったそうです。これも10日目だそうですが感染症にかかってもなんとか生きています。まだ目が開いていませんが触るとピーピーと親だと思い甘えてきます。無事に育つのでしょうか。

もう?

かなり早いような気がしますが、コスモスの芽がたくさん出てきました。本社のコスモスは毎年種が落ちて咲いていただけなので新種を入れなければと昨年種を大量に撒きました。先cosmosbud日の日曜日、雑草が伸びてきたので除草剤を撒き始めたら、よく見るとコスモスがいっぱい芽を出しています。これはきっと新しい花から落ちた芽と思います。しばらく草取りをしなければなりませんね。

どうよ

またまた大雨が降りました。山の方では100mmayufreeを超えるところもあり、天竜川は見なくてもわかるし、飯田松川も売木川も濁流になっちゃったかなぁー。先週入れた鮎の稚魚が生き延びてくれればいいのですが、心配ですね。明日、明後日はまた放流の予定がありますが延期ですかね?自然には逆らえませんので仕方ないです。

草取り

松川町K邸の地鎮祭が行われました。K様はご実家の一角に新居を建てられることになりました。その敷地はとても広く、南も東側も畑が一体につながり、今は作物も作っていないようですので子供さんの遊びpurifingmk場に格好です。草刈りが大変ですねと聞くと、前日におばあさんが手押しのエンジン草刈り機で刈ってくれたとのことで芝生のようにきれいになっていました。年に3回刈るんだそうですが除草剤は撒かないとのことです。庭の樹々もちゃんと手入れされていますし、庭から畑からの草取りだけでもそうとうな手間をかけてられると思います。自然豊富な良い環境ですね。おめでとうございました。

出ました

なんか、ようやくタケノコが出始めました。今年はどんな花でも早く咲くのでタケノコも早いのじゃないかと思ったら案外出ませんでした。例年と同じくらいなのではないですか。ウチではタラの芽のbambooshootsような山の中のものは採れませんが、タケノコや蕨の旬の山菜が食べれるので幸せですね。

ポカポカ

雨も止んで一日延期になった松尾のM邸がポカポカ陽気の中で無事に上棟できました。建て方の日は、毎回安全室の専務が現場に行き、作業が始まる前に大工さんたちとストレッチや体操をして体をbuiltupmmほぐし安全作業の確認をしてくれますが何とこの日は忘れてしまったのでした。こういう時は現場につく塩沢さんや熊谷さんが機転をきかせてくれるので変わらないのですが、この日は、ちょうど月一の協力業者さんとの安全パトロールの日でしたので朝のうちに専務も回れて挽回できました。安全がなによりです。

上沼邸の完成社内検査を行いました。上沼さんの息子さんのお家は、本宅の東側の農地の一部を転用申請して建てたので生活はまるで別になりますが、敷地が広いのでご両親ともちょうど良い距離感が保たれると思います。南は畑が広く、東は何と!今盛りの蕨畑の斜面です。日当たりも見晴らしも良いところです。これからリニアの橋梁などの工事が始まればうるさくなくて丸見えです。間取りも収納たっぷりでゆったりした生活ができそうです。羨ましいですinspectcompletiontsk

伝承

もう先週になりますが、伴野神社の春祭りが行われました。伴野神社は伴野区に位置しますが、伴野区には小園神社もあるので、お祭りは伴野(地域)の中で当番の常会が交代で担います。当番の時には旗立からしめ縄張りなどいろいろ準備があり、獅子やお囃子も基本的には当番で行います。しかし、このspringfestival頃では人もいないので練習からできる人にヘルプ要請があります。このお囃子は、この頃特に演奏できる人が少なくなり、おおかわと笛は1人しかいなくて、小太鼓は80過ぎの人ならまともですが60台では不完全です。今年のお囃子屋台の奏者は7人のほとんどが助っ人で、思えば毎年同じ顔触れです。引手の子供も寂しいし、先行き案じられます。

小豆島

先週末、毎年恒例の協力会の旅行で小豆島に行ってきました。去年もそんな意見があったのですが、一泊では遠いので却下されたのでした。それでも去年で仕事を辞められた小室さんが最後に行きたいということで役員さん全員納得で決まりました。幸い天気も良かったのでsyodoisland瀬戸内海のフェリーも快適で、オリーブの島は、醤油と大阪城の石垣の石ばかりの島だということを知りました。小学校で見たはずの「24の瞳」の映画の舞台でもあり、帰りのバスでビデオ見てきましたが、全く記憶にない裏悲しい映画でした。帰りは高松に渡り往復1000kmを超えましたが、幹事さんの盛り上げで楽しい旅行ができました。

代打

喬木村のN邸が無事に上棟できました。本来は昨日が予定日でしたが雨で一日延ばして良い気候の中で作業ができました。残念なのは、今日はクレバリーホームの全国大会がありbuiltuptn7人が出席予定で熊谷さんも石原さんもメンバーしたが、塩沢さんが急きょ目の手術になったため現場を見てくれることになりました。おかげで大きな平屋風2階の形良い家が建ちました。石原さん曰く、仕事が優先ですからとの言葉にたくましさを覚えました。