裏の畑に畝を作りました。お母さんから指示のあった一面をミニ耕運機で耕してから、マルチの幅より狭く土を盛り平らに均しマルチを敷いてから土で押さえました。ここにトウモロコシとナスとトマトを植えるそうです。結構な重労働で腰を痛めました。
月: 2014年5月
歴史
今日は、連休後半の初日、Ⅿ様の隣県にある実家の屋根や樋の修理の見積もりのため、行楽の自家用車で混雑する高速をディーゼルボンゴに2連梯子を積んで三石部長と出かけました。Ⅿ様は、こちら(飯伊)での勤めが長く、こちらで結婚もされ、家を建てていただいてからもう20年くらいにもなるのですが、実家のご両親が亡くなられてからも、あちらの自治会の付き合いもずーっとされている真面目な方です。今は、もちろん家には誰もいないので、敷地の草刈だけでも月一くらい必要で、税金などの費用も相当かかるようですが、片道一時間の短さ故にそういう通いの行き来が続くと思われます。三者的に見ればもったいなくも
感じますが、こちらのお家は団地の中ですので、やはりこういう家(自分)の歴史が刻まれたところは捨てられませんよね。

